アメリカへ大学留学       編入の仕方
ホーム > アメリカへ大学留学       編入の仕方

アメリカへ大学留学       編入の仕方

2014年07月07日(月)7:26 午後

 

アメリカの大学は9月スタートと思われていらっしゃる方も多いですが、実は年に数回入学できるチャンスがあります。今年の9月入学に間に合わない方、1月~2月のスプリングセミスターに向けて挑戦しませんか?

 

日本で事前準備に時間をかけすぎる必要はありません。最近は国内の塾でも「海外テスト対応コース」が増えてきました。弊社で事前調査した結果、テストは当然英語ですが、ほとんど日本人講師による半分日本語の授業で短期集中講座やサマーコースは非常に高額な印象をもちました。挑戦された方ならお分かりかと思いますがこれらのテスト、短期でのスコアUPはなかなか望めません。米国留学をお考えの方は1日も早く現地にて勉学されることをお勧めします万が一現在TOEFLスコアが足りない場合は弊社提携語学学校よりレベルを上げ、全米約90校(2年生、4年生)に編入することが可能です。提携学校は全米各地にござますので、その後の進路を考えて場所を決めた方が良いでしょう。

 

重要なことは「アメリカで何を学びたいのか」です。スコアやテスト、偏差値を上げることが最終目的になってはなりません。その先の「ビジョン」すなわち将来の構想を明確にしていなければ自分を見失います。もし、まだ漠然といているのであれば世の中にもっと興味をもって色々なことにチャレンジしていけば見つけられるかもしれません。アメリカは入学後、大学の単位(クレジット)を持って転校していくのは当たり前ですから、選択肢は無限です。

 

次のセミスター1月~2月(大学による)admission(応募)の最終締め切りは、日本から渡米する場合11月下旬ごろとなっております。

 

RAJでは、3か月以上滞在に必要なビザ申請、模擬面接、手続き全般、米国への書類、予防接種のご案内など、経験豊かなスタッフが1つずつ丁寧にお教えします。

ご興味のある方は、お申込みフォームよりご連絡ください。

 

 

 



«   |   »