アメリカ 大学合格便り 留学で可能性を広げた体験談
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アメリカ 大学合格便り 留学で可能性を広げた体験談

2016年03月10日(木)11:30 午前

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山梨県出身の森本君がマサチューセッツ大学に合格しました!📚

Commonwealth Honors Collegeに所属:彼からのメッセージです。

無事にマサチューセッツ大学アマースト校に合格をする事が出来、春から三年次の途中として編入します。これからも勉学に精進しこの経験を将来に活かせるよう頑張ります。
日本にはしばらく帰ることが出来ませんが、アメリカで頑張ります。
 
輿石さんのサポートのお陰で、今の僕があると思うので心から感謝しています。
 

【マサチューセッツ大学アマースト校について】マサチューセッツ大学アマースト本校は他のキャンパスに比べ入学資格が厳しく、レベルが高い。約90の学部と約65の大学院プログラムを提供している。マサチューセッツ州にはハーバード大学やマサチューセッツ工科大学など名門校があるため、日本での知名度は高いとはいえないが、アメリカでマサチューセッツ大学、通称:UMass(ユーマス)を知らない人はいないほどである。アマースト大学、スミス大学、マウント・ホリヨーク大学など、近隣五大学からなるファイブカレッジ・コンソーシアム(英語サイト)のメンバーである。The Times of Londonが2011年にリリースした世界大学ランキングでは19位にランクインしている。Commonwealth Honors Collegeはアマースト校における優等課程であり、「新入生であれば高校卒業時に3.8以上のGPA」、「既に在校生であれば3.2以上の総合GPA」等の条件をクリアしている学生が所属する事を許可される。Commonwealth Honors Collegeに所属している学生は通常の履修科目に加えてさらに高度な内容の授業の提供を受ける事が出来る。

 

【カウンセラーから体験談を紹介】高校卒業後、大学進学を目標に渡米しました。普通高校で英語の成績は良かったのですが、最初は現地で全くと言っていいほど言葉が通じませんでしたね。ここにくるまで決して順風満帆とはいかなかった森本君ですが、語学学校でのレベル判定テストは全て1発でクリアしていった事に先生方も驚いていました。日本でTOEFLの勉強もしていたようですが、本当に力をつけたのは渡米から半年後だったと記憶しています。今ではほぼ満点近いのにさらに上を目指す精神と努力は称賛に値します。マサチューセッツ大学おめでとう!今度君と会ったら何を語ろうか今から楽しみです。将来の可能性がぐっと広がった今大学生活を満喫して欲しいものです。

 

  ※アメリカの大学に真剣に進学を考えている方、ご相談下さい。高校の正規留学もご相談承ります。※


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